日英バイリンガル・日本食業界専門誌『Japanese Restaurant News』に、ニューヨークの話題の店、シェフや経営者のインタビューなどを毎月連載しています。
今月は、「素材の持ち味を生かした日本の伝統的な郷土料理」がコンセプトの『炙り屋錦乃介』を執筆。この数年、焼き鳥や炉端などグリルスタイルが注目を浴びていますが、この人気の火付け役になった店でもあります。
開店後約6年半の間に、いくつかの危機があったものの、見事に乗り越えて安定した人気店に成長した同店、成功の秘訣を伺っています。
「素材を生かした日本の伝統的な料理を作り続けていきたい」という同店、今後の活躍がますます楽しみです。
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