ニューヨークで約15店舗を運営する『W&Eホスピタリティグループ』インタビュー~『Japanese Restaurant News』4月15日発行

update041516日英バイリンガル・日本食業界専門誌『Japanese Restaurant News』に、ニューヨークで話題の店、シェフや経営者のインタビューなどを毎月連載しています。 今回は、『W&Eホスピタリティグループ』の社長、若山大木氏をインタビュー。 同グループでは、20ドルで100ドルの価値を生み出したい」というコンセプトで、“アメリカの食堂”とも言えるような、カジュアルな日本食店を約15店舗運営しています。 特に、2016年2月にコンセプトを一心、食べもの・飲みもの全て3.9ドル均一料金、しかも、チップなしで提供することで、急速に話題になっている『サンキュー酒場あっちゃん』の展開を中心にお聞きしました。 料理のクオリティや量を落とさずに値段をぐっと抑えることができた方法や、話題作りの仕方についても、詳しく語っていただきました。 ★購入をご希望の方はinfo@bioartsnyc.comまで、Eメールにてご連絡ください。 12カ月・24カ月の定期購読、または1部ずつ購入していただくこともできます。 ★その他の執筆実績はこちら。 食、健康、環境問題などを中心に執筆しています。