誰もが認めるワシントンD.C.トップクラスの店『寿しTaro』/カジュアルな居酒屋から正統派会席へ、大変革の軌跡~『Japanese Restaurant News』8月15日発行

日英バイリンガル・日本食業界専門誌『Japanese Restaurant News』に、ニューヨークの話題の店、シェフや経営者のインタビューなどを毎月連載しています。 今月は、この連載では初めてのワシントンD.C.の日本食店を取材。 (7月にファンシー・フード・ショーの取材に行った際、取材してきました) 数々のメディアで大絶賛され、誰もがワシントンD.C.で一番の日本食店と認める店、『寿司Taro』です。 26年続く老舗店ですが、毎日行列ができるほど大繁盛していた居酒屋スタイルの店を、3年前に大改革を敢行、現在の本格寿司・会席店へと変貌させました。 常連客の反発やリーマンショック、大寒波など、さまざまな逆風が吹く中、コツコツと自分を信じて店を成功に導いたストーリーを語っていただきました。 料理は正統派ながら、斬新なプレゼンテーションで楽しませてくれます。 ★購入をご希望の方はinfo@bioartsnyc.comまで、eメールにてご連絡ください。 12カ月・24カ月の定期購読、または1部ずつ購入していただくこともできます。 ★その他の執筆実績はこちら。 食、健康、環境問題などを中心に執筆しています。